2015年05月21日

私は「霊界主導の地球人類救済プロジェクト」の道具

妻が亡くなった時の動画を2本 前回 前々回とみていただきました。

ここで話が変わります。

スピリチュアリズム普及会ではスピリチュアリストを3分類しています。
その3分類は
1、現象レベルのスピリチュアリスト
2、思想レベルのスピリチュアリスト
3、実践レベルのスピリチュアリスト
です。

私が今 いちばん興味があってお話したいなあと思うのは3の実践レベルのスピリチュアリストです。
最近は1の現象レベルや2の思想レベルの話はあまり興味が無くなりました。

霊的真理に沿って、奉仕活動をしている方や霊的真理を普及していくために霊界の道具となっている方の話はグイグイと引き込まれます。
自分がまだまだ 実践レベルでは劣っているので大変為になる話でもあります。
またその実践レベルのスピリチュアリストの方から霊的エネルギーをチャージしているせいかとても霊的な視野で物事を考えられるようになります。

そして、日々の中で忘れてならないことはこのスピリチュアリズムは「霊界主導の地球人類救済プロジェクト」という事です。

現象や知識などはある程度まであったらそれでいいと思っています。
それよりこの「霊界主導の地球人類救済プロジェクト」のメンバーとしてどれほどの道具になれるかということの方が重要です。

前回 前々回と妻と死別当初の動画を見ていただきましたが、あの時の悲しさ 辛さを体験することが私には必要だったのです。

なぜなら私は「霊界主導の地球人類救済プロジェクト」の道具としてこの地上界に降りてきたからです。
それを妻は他界することで教えてくれたのです。

妻との死別という私にとっては最大の強烈な悲しい体験こそが私を霊的実践に走らせるものなのでしょう。

chiaki 034.jpg






posted by コバチャン本舗 at 19:46| Comment(0) | 管理人小林良夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。