2017年06月16日

“死”という厳粛な宿命「死について1」

“死”という厳粛な宿命
第一回姫路シルバーバーチ読書会日曜コース予習

死は人間にとっていつか必ず訪れる宿命
死の前では誰もが厳粛にならざるをえない

生きていた人間と死体となった人間
大きな違いのあることはわかるが
では何がどのように違うのか
途端に説明できなくなる

「生きているということ、生命があるということは、どのようなことなのだろうか?」

「先ほどまで存在していた生命は、どこへ行ってしまったのだろうか?」

ーーーーーーーーーーーーーーーー

続きは
posted by コバチャン本舗 at 06:02| Comment(0) | 姫路読書会日曜コース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする